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大阪市平野区で腰痛ひざ痛五十肩慢性痛でお悩みなら
ひらおか鍼灸整骨院へ

こんにちは。この度は当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。院長の平岡佳憲です。

施術歴17年
4つの国家資格を持つ症状改善の専門家

当院は、腰痛 ( 椎間板ヘルニア/脊柱管狭窄症 )ひざ痛変形性膝関節症五十肩・スポーツ障害など、どこに行っても治らない慢性痛でお悩みの方が多くご来院されています

上記の症状でお悩みの方へ、『当院独自の整体』や大阪でも珍しい『深層筋への鍼灸』で症状の改善・再発しない体を目指します。

どうぞお気軽にお問合せ・ご相談ください。

以下のような症状でお悩みではないですか?

当院には腰痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・ひざ痛・五十肩 の方が多くご来院

腰痛(ぎっくり腰 / 慢性腰痛 / 椎間板ヘルニア / 脊柱管狭窄症 /  坐骨神経痛)

  • ぎっくり腰の激痛で少し動くのもつらい
  • もう何年も慢性的な腰痛に悩んでいる
  • 何度もぎっくり腰を繰り返している
  • 病院で椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症と言われた
  • 少し歩くとお尻・足に痛みやしびれがでる
  • 常にお尻から足にかけての痛みがある
  • 腰の痛みが不安で仕事や趣味、スポーツが楽しめない

ひざ痛(変形性膝関節症)

  • ひざの痛みで少し歩くのもつらい
  • ひざの内側やお皿の上あたりに痛みがある
  • ひざの痛みでサポーターが手離せない
  • 以前、ケガ・事故等でひざを傷めたことがあり定期的に痛みを繰り返している
  • 軟骨がすり減っている、変形性ひざ関節症と言われた
  • ひざの水抜き、ステロイド注射、ヒアルロン酸注射がやめられない
  • 将来的には手術が必要と言われている
  • 自転車に乗っていて、降りるとひざの痛みがひどくなる

五十肩(四十肩)

  • 今までの肩こりとは違う痛み、鈍痛・違和感があり、肩を動かせる範囲が狭くなっている
  • 肩を少し動かすだけでも激痛がはしる
  • 五十肩の痛みに悩んでいるが湿布、鎮痛薬で対応している
  • 肩の痛みや可動域の制限でTシャツやぴったりした服が着にくい
  • 五十肩の痛みで夜もぐっすり寝れず、目が覚めてしまう
  • 五十肩の痛みは少し治まってきたが、可動域が戻らない
  • 肩が上がらず痛みもあるので服を着るのが大変
  • 髪を結う動作、腰の後ろに手を回す動作ができなくて困っている

同じようなお悩みはありましたか?
当てはまる症状がありましたら
ぜひ当院にご相談ください

痛みが現れる過程・改善する過程

痛みが現れる過程1

1.根本原因(サボリ筋)

筋肉のアンバランス

2.直接原因(ガンバリ筋)

筋肉の過緊張

神経の血流障害

関節の機能異常

3.症状の出現

体のSOSとして、最後痛み・しびれ現われる

  • 筋肉のアンバランスサボリ筋)によって体内で様々な問題が引き起こされる
  • 体のSOSとして、最後痛み・しびれが現われる

痛みが改善する過程1→2→3

改善過程は、発現過程とはになる

施術で痛みは最初に緩和されるが、それは一時的な変化

根本原因を改善しなければ、症状は何度でも再発する

根本改善には筋肉のアンバランス改善サボリ筋の活性化が必要なため相応の時間がかかる
 

当院の施術について

根本改善のための4つの施術法

施術の目的(タップで拡大)

以下で施術法①~④をご説明します

①筋促通療法

根本療法です。サボリ筋を働かせ、筋肉のアンバランスを改善します

多くの治療院で行っている施術は、筋肉の緊張や硬直をほぐすことです。

根本原因である筋肉のアンバランスは、筋肉を緩めるばだけでは改善しません

緊張が強い筋肉に対しては緩めること、働きが弱い筋肉に対しては活性化(促通)することが必要です

促通とは、脳から筋肉への神経回路を増幅させることで、『動け!』という命令が伝わりやすくなり、弱っていた筋肉が強化されることです。

『弱い・働いていない筋肉=サボリ筋』を働かせるのが、『筋促通療法』です

サボリ筋にピンポイントでアプローチし活性化(促通)していきます。また、弱っていた筋肉が強化されると姿勢も良くなってきます。

当院で行っている筋促通療法はNHKスペシャルでも大反響だった川平和美先生の促通反復療法と、笹川大瑛先生の関節トレーニング理論を取り入れています。

筋肉のアンバランスを改善できる唯一の施術法が筋促通療法です

施術直後に姿勢が変化するのは当たり前です。上の写真は同じ日に「施術前→施術直後」のビフォーアフターを撮ったのではなく、別の日の施術前に撮った写真です。姿勢の変化が定着していることが認められます。数年~数十年かかって現在の状態になっていますので、1~2度の施術で良い姿勢が定着することはありません。いずれも数か月の期間を要して筋肉のアンバランスを改善した結果、姿勢が良くなっているのです。

②筋膜・筋細胞リリース

筋肉を線維レベル・細胞レベルでほぐします

筋膜リリースは、表層の筋肉をほぐす場合に使用します。

筋細胞リリースは、筋肉を遠心性に収縮させることで、筋線維の最小単位であるアクチンフィラメントとミオシンフィラメントを最大限伸長させることができます

ただストレッチをするのではなく、問題のある筋肉に軽く力を入れたまま、施術者が他動的に伸ばしていくことで筋肉を線維レベル・細胞レベルでほぐします

イメージとしては腕相撲で負けてしまう状況、またはダンベルを持ったまま腕を伸ばす感じです。

 

③深層筋鍼灸

手技では届かない深層筋にもアプローチ自律神経症状にも効果的です

深層筋用の長鍼

お皿の裏にある膝蓋下脂肪体

↓↓↓

膝蓋下脂肪体に刺鍼

腰の深部にある腸腰筋

↓↓↓

腸腰筋に刺鍼

筋膜・筋細胞リリースではほぐすのが難しい部位、筋緊張やコリが強い場合に当院の鍼灸は効果的です

例えば膝のお皿の裏にある【膝蓋下脂肪体】や、腰の深部にある【腸腰筋】などには特に有効です。

非常に繊細で高度な技術を必要とする施術で、手技では届かない部位にピンポイントでアプローチできます

体の内部からアプローチできる唯一の施術法が深層筋鍼灸です

眠りが浅い】・【疲れやすい】・【不妊】などの自律神経の乱れが原因と思われる症状にも効果が期待できます

当院では浅野周先生の北京堂式鍼灸をベースとして、症状に応じてパルス通電を組み合わせて行っております。

鍼を刺鍼する際の痛みはほぼありませんが、患部に鍼先が当たるとズーンとした響き(得気)を感じます。

響きが苦手な方は言っていただければ、出来るだけ響きを抑えた刺鍼法や細い鍼を使用する等考慮いたします。

 

鍼灸が効く理由

  • 1

    鍼を刺すと皮膚周囲が赤くなります。これは軸索反射によって血管が広がって血流量が増えるためです。血流が増えることでブラジキニン・セロトニン・ヒスタミン・アセチルコリンなど局所に滞留していた発痛物質を流してくれます

  • 2
    鍼を刺すことによって『固まってしまったコラーゲンの束』や『古い細胞』を局所的に破壊します。人間の持つ自然治癒力を利用して、コラーゲンやエラスチンなどの生成と増殖を促し組織の再構築を図ります。美容鍼灸で肌の張りが良くなったり、シワやたるみに効果的なのは①②の機序が働くためです。
  • 3
    自律神経は、交感神経と副交感神経のバランスが重要です。皮膚や筋肉に刺激を加えることで、自律神経の活動が変化します。特に背部や腰部の筋肉を緩めること(胸腰系)で、交感神経の活動が低下し、副交感神経が優位になり自律神経のバランスが整います。その結果として、血圧・ホルモンバランス・内臓の調整・免疫系の活性化等により様々な不定愁訴の改善が期待できます。
  • 4
    現在WHO(世界保健機構)で定められている鍼灸の適応症は運動器系~神経系に至るまで41疾患あります。鍼灸は代替医療で最もエビデンス(医学的根拠)がある治療法です。大学病院やペインクリニックで鍼灸を取り入れている施設は年々増えています。東京大学医学部付属病院ではリハビリテーション部に鍼灸部門があり、痛みの軽減から不定愁訴改善まで様々な治療が行われています。

④関節包内矯正

筋肉をほぐすだけでは解決できない関節の問題にもアプローチできます

関節包:関節を包む袋のこと

筋肉へのアプローチだけでは、改善しない痛みがあります。その場合、関節に問題があるケースが多く見られます。

関節包内での骨の転がり・滑りなどの繊細な動きが障害されて現れる痛みです。

例えば腰痛や背部痛では、本来動きがないとされている骨盤の【仙腸関節】や肋骨と背骨の関節である【肋椎関節】に機能異常が起きることがあります。

関節の機能異常を正常化できる唯一の施術法が関節包内矯正です

当院では関節運動学的アプローチ(AKA‐博田法)、更にはAKAを改良し再現性を高めたAKS療法を用いて関節包内の機能異常を正常化します。

当院が選ばれる6つの理由

慢性痛から解放され痛みのない日常生活を取り戻すことができます

根本原因は筋肉のアンバランス(サボリ筋)なのですが、そのタイプや程度は様々です。
 
そして痛みの直接的原因は、筋肉・神経・関節など人によって違います。それを探るため丁寧に問診・検査を行います
 
問題点に対して筋促通療法を始めとした整体、更に手技では届かない部位、症状には深層筋鍼灸を駆使します。
 
また「腰痛」「ひざ痛」「五十肩」を多く診させていただくことで、他院より効果的で改善率が高い施術のご提供が可能となっています。
 

30分以上かけて丁寧に問診・検査を行います

施術の第一歩はしっかりと話をお聞きすることだと考えております。

当院の問診・検査では、病院のレントゲンやMRI等の画像診断ではわからない筋肉の状態や姿勢を分析します

お悩み・疑問点・不明点はすべてお聞きします初めての方も安心してお任せください。

 

症状に応じたオーダーメイドの施術を提供します

痛い所だけをマッサージして電気を当てる流れ作業のような施術はいたしません。

例えば同じ腰痛のお悩みでも人によってタイプは様々です。

当院では患者様の症状・状態に応じた最も効果的な施術をオーダーメイドでご提供します。

<当院に多い症状>

・腰痛・ひざ痛・五十肩・自律神経症状
・頚椎症・ストレートネック・眼精疲労
・へバーデン結節・ばね指・腱鞘炎・外反母趾
・スポーツ障害・テニス肘・野球肘・オスグッドなど

 

4つの国家資格を持った院長が施術

4つの国家資格柔道整復師、はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師)を取得した院長が担当します。

医学的根拠をベースに独自の理論・技術を組み合わせて、最適な施術をご提供致します

 

毎回院長が施術しますので技術レベルが変わらず、繊細な体の変化を見逃しません

毎回院長の私が責任を持って施術します。

担当が変わるごとに何度も同じ症状の説明をしたり、施術者によって技術レベルが違ったりすることがありません。なのでお体のこと以外の余計なストレスを感じることがありません。

また最初から一貫して担当することで、繊細な体の変化を見逃さず状態に応じた施術をご提供することが可能です。

 

再発しない体を手に入れられます

まず大前提として当院は根本原因の改善を目指します。その上で継続的なメンテナンスは必要です

一旦良くなっても症状が再発してからの治療は、加齢からくる衰えも加わりますので、症状も重くなり改善までの期間も長引きます

定期的にチェック&メンテナンスすることで再発しない体を手に入れられます。

当院はマスク・手洗い・消毒の徹底等、コロナ対策を実施しています。安心してご来院ください。

施術案内

五十肩の症状、原因、施術法のご紹介をいたします

腰痛の分類、原因、施術法のご紹介をいたします

膝関節痛の症状、原因、施術法のご紹介をいたします

お悩み相談室

お客さまからのご相談について書かせていただきます。どうぞご参考になさってください。

長引く痛みを何とかしたい
手術を避けたい
痛みのない日常生活を送りたい

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